
短期講座の2日目 この日が最後の日です
量感画のリクエストでした
引き続き右脳イキイキアートに興味を持っていただきたいな

少人数でしたので のんびり楽しんでいただきました

日曜日のワークショップ


長年参加されている方々と わいわい
私の貴重な時間です

短期講座の2日目 この日が最後の日です
量感画のリクエストでした
引き続き右脳イキイキアートに興味を持っていただきたいな

少人数でしたので のんびり楽しんでいただきました

日曜日のワークショップ


長年参加されている方々と わいわい
私の貴重な時間です

本日はKの誕生日です
親友に贈られたワインをこの日に開け家飲みで乾杯です


昨夜は前夜祭ってことで 行きつけの魚心さんで待ち合わせて 一杯
そうしたら なんと

お誕生日お祝いのサービスが デッカイ海老の姿焼きでした
ゴチです!(^^)!

この日は孫2号も同じ誕生日

孫が二十歳になって一緒にお酒呑めるまで 元気でいようね~

街角ピアノ

街角ショット

今度のマイカメラ αⅤは AI機能が搭載されているので
ほんと 動きながら直感でシャッターをおしても 瞬間をとらえてくれるから
腕はいらないようです

クリスマスマーケットは沢山の子供たちがはしゃいでいました
もちろん 大人たちも

HRIBOはグミ発祥のドイツのお菓子メーカーだそうです
正直私はグミがあまり好きではないのですが 皆さんお土産に買ってらっしゃいました
私もグミ好きの孫に買いました
が・・・・

げっ!!!!
さすがに これは買わないかな~(笑)

トイレ休憩で立ち寄ったドイツのドライブイン

ちなみに どこのトイレも有料で クレジットカードでも入れます
出てきたレシートで1ユーロほど割引されます
つまり お買い物をした方は基本無料ってわけね
海外に行くとウオシュレットがまったくないのが辛いわ
ホテルや公衆トイレもほとんどそれに慣れている日本人にとって
座面冷たいし 高いし・・・
イタリアの座面がなかったのに比べると 清潔でよかったけど

車窓から
アムステルダムからこの日はドイツのケルンへ移動です
このあたりの日の出は朝8時過ぎ 日の入りは16時過ぎと 日照時間はすごく短いのです
この日のバスの中で 日の出をみました
数時間後には 日本の初日の出なのよね

トイレ休憩のドライブイン付近

クリスマスマーケットで 本場のグリューワイン 体があったまるぅ~

ケルン大聖堂の前で ハスキー見っけ!!!

ケルンのホテルは 冷蔵庫がありませんでした
ドイツの紅白歌合戦的な番組を観ながら
ホテル内で年越しです

ドイツビールは美味しかったけど ポテチはまずかった~

バスタブはありましたので お湯をためて ゆっくり疲れを癒します
スペインでの教訓を胸に 滑って骨折には気を付けました(笑)
そして カウントダウンの前に ぐっすり眠ってしまいました
・・・が 日付が変わる頃 ホテル周辺の打ち上げ花火や爆竹の騒音で目が覚めましたよ
お国柄 外で皆さん大騒ぎらしいです
本来なら現地でそれを体験したかったのですが ツアー的にはNGで
ホテルの外に出ないようにと 留められました
残念だったな
忘備録:姉の通院介助 送迎&受診に4時間( ;∀;)
本日は年明けのせいか 特別混んでいました
行きの機内食は 焼きそばかチキン

ケープワインと言えば白です
関空で早朝にマックを食べただけだったので 夕方4時頃の機内食は美味しく感じました
途中はトイレに行くついでに ハイネケンをいただいたり 喉をうるおしながら
短い眠りを繰り返しました
CAさんに「ノミホウダイジャナイ」と冗談を言われましたので 「I see」と言いながら 何度かおかわりしましたよ(笑)
機内ではカップラーメンやスナックや用意されており
乗客はそれぞれセルフで飲み食いしていました

到着間際には パスタ料理です サラダが新鮮でした
機内食とホテルに興味がある長女に報告するために まめに撮影しております(笑)

無事アムステルダム空港に到着です
予定時間より早くの到着でしたので 空港内のスーパーに立ち寄り 小銭を作りました


防犯カメラにきっちり映っていますよ~

到着したのは 日本より8時間時差で 30日午後8時頃
こちらではまだツリーが飾られています
ヨーロッパでは 1月4日頃まで クリスマスシーズンだそうです
もう間に合わないのかな と思っていたのでラッキーです
バスで15分ほどの初日のホテル到着



本物の暖炉にテンションが上がります

インテリアのどれもステキ

お部屋も広々で いつも東京で泊まるホテルとはスペックが違います
バスタブがないのは 珍しいことではないようです
スーパーで買ったビールで無事到着の乾杯をして ぐっすり眠りました
・・・・が 明け方目が覚めました
やはり 体内時計が狂っています
忘備録
久米宏さんが肺がんで亡くなったというニュース
81歳という年齢もピンとこなかったし 彼が亡くなるというイメージがしていなかった
肺がんの最期は サバイバー仲間だったEちゃんと重なってしまう
きっと 緩和ケアで 数日間は意識がなくなっていたことだろう
来月姉も81歳になる
「しんどいしんどい」「死んだほうがまし」と口癖の彼女だけど きっとそういう人に限って長生きすると思う